浮き沈みのある日々

こんにちは~

世間は3連休の祝日ですが

毎日ホリデイ!なのでいつもとかわらず。

 

どちらかというと、祝日のほうが引きこもり度が上がりますw

外出するときにやっぱりあんまり人(知り合い)に会いたくなんですよね。

 

だから故に、おうちにひきこもり。

 

 

田舎なので目撃されてしまうので。。。でも、

そんなのきにしてたら何にもならないからそろそろ

やめたいんですけど。。。

 

せめてものことで、

ダイエットを開始しようと思います

結果がでれば気持ちも上がるし。。。。!

 

食事前大根サラダダイエット

 

毒素排出にも効果あるそうで

間食カット&デドックス

頑張っていきたいと思います!

 

 

あと、たまにほんとうに浮き沈みがあって

太ったし肌の状態もひどいし

朝おきれないし

お昼寝してしまうし

終始ねむいので

自己嫌悪がひどい日々が続いていました

とてもここじゃないどこか、に行きたくなってしまう。

おうちはココなのに

有難い話なのにでていきたい、けど

でていけない(経済的に自分の状態的に)、で

絶望してしまっていました。

 

それじゃよくないですよね・・・

 

せめてもの自己嫌悪なくせるように

美容とダイエットから

 

邪魔するお付き合いとかが皆無なので

すべて自分次第w

 

自分高める時間だと思って

頑張りたいと思います!

 

あとはゆるく勉強続けて。。。

 

 

自分の生活に良し!をつけれるように

 

 

デイケアも、やっと開始できるかも?

判定ができるので

それでだいぶ気持ちがかわってくるのかなあ、と思います。

 

 

日によって気持ちが感情のジェットコースターにのっているので

成長できるように

精進していきたいと思います~

 

 

 

我に返る・・・

自分の愚かさに驚愕

 

最近とてもそれがあって

自分の性格の悪さとゆうか闇みたいなもの、

みんなあるだろうけれど

いままでの経験とかで培ってきたものだと思うのですが

ちょっとびっくりするくらい性格悪い!!!って実感すること

 

 

それにさえ気づかないときもあるというか、

症状ひどいときは自分の性格の悪さにきづけない・・・

 

客観的になるとさらに痛い・・・

 

 

けど、それすらきづかないときがあるんだよなあ、と。

 

世の中の普通になりたいけど、なれない

努力不足?

能力不足?

今ならバカだな~って思うことに

昔はきづかなかったんだよなぁ、

 

それが若いってことかもしれないけれど

それが普通の人といわれる一般よりだいぶ遅いし、

きがつくのも遅いし。。

 

いっぱいいっぱいで全体がみえてなかった、し、

批判してくるせいだって思ったり。

 

 

愚かだと思えることがでもちょっときづけたことに

嬉しかったり。

 

かわるチャンスが今だから変わるように

生活変えていこう

 

やってみたいことをつらつらと。

やってみたいことリスト

 

・ダイエット

・メディカルハーブ検定

・食生活アドバイザー

漢字検定

TOEIC

・温泉マイスター

・ネットフリックスドラマ映画感想ブログ

・ランニング

・登山

・体力づくり

精神保健福祉士

ピアサポート

 

とりあえず興味のあることやってみたいこと書き出し

 

 

上位の検定試験はうけてみようかと思っています

漢字検定

秘書検定

食生活アドバイザー

メディカルハーブ検定

 

などは手をだしてみようかと。

ちょっとずつ、勉強をしていきたいと思います

漢字検定秘書検定は最近1h/日 ぐらいで

勉強継続中。

たまに体調悪いときはできてないけれどちょっとずつ。

継続していると成長がみれるから

よいのかなぁ。やっぱり。

 

 

あと、ダイエット。。。

ひどくなる前の体重から5キロくらい太ってしまい悲しい。

今はゆるく生活しているけれど

もうちょっと体重管理しなければな、と思っています。。。

 

ちょっとずつ、明日起きて

楽しくなる一日をすごせるように!

でも一日、だいぶ楽しくすごせるようにはなってきた、と思う。

 

前は将来のことが真っ先に浮かんでおちこんでたけれど

それでは意味がない

まずは足元を固める、土台を固める、ところからかな、と思います。

 

 

毎日を楽しくすごしていけるように

ちょっとずつ自分固めというか、信頼できる自分づくりを建設的に

前向きに着実に!

 

音楽を聴く時間をきちんととるようになって

かなり体調よくなったきがします。

 

気分がよくなるから音楽は素敵!

 

映画に限らず、

いろいろ自分のすきなものみつけていきたいと思います~~

 

精神保健福祉士はちょっとだいぶきになる資格。

だけれども

いきなり決めるのも危ないので

ゆっくり着実に情報集めて

やりたいことみつけていこう☆彡☆彡

 

 

パラサイト

パラサイトをみてきました

 

私は地方でみてるんですけど

水曜日、レディースディってのもあるかとは思いますが

アカデミー賞の効果もあってか席はほぼ7割は埋まってました!

 

※ネタばれあるかも・・・※

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

貧困がテーマ

階級社会をコメディ要素あり、サスペンスありで描いた作品

 

 

見終わった感想としては

なんとなぁく負の感情が残りました

 

貧困テーマの映画は最近とっても多い

万引き家族、アス、ジョーカー、私はダニエルブレイクなどなど・・・・

 

 

全部みているんですけど、

パラサイトは重いテーマを軽快に可笑しく重すぎずみせてくれる・・・ってことで

とてもすごいことだと思います

 

印象に残ったことば・・・は、

計画がないのがいい っていったこと

最初は計画ありきでいいふうにいくのだけれど

だんだん計画が破綻していって目も当てられない状況に。。。。

 

 

お金持ちと貧乏がいっしょにいることはほぼ発生しないけれど、

家庭教師、や、運転手、家政婦、、、として雇用された際に

関係が生まれる

 

今回は、それが悲劇の要因となる・・・

 

 

雇われと雇いのお金持ちの家族が一緒にリビングでのシーンなんか

本当にこれされたら嫌だなあ~ってことを

されたりするからもうすごい

 

土砂降りの雨が半地下に流れたり

トイレだったり

きっと何かのメタファーなのだろうけれど

そこまではわからなかった。

 

 

 

コメディタッチで全く自分と関係ないようにみせて

実は関係している話だから

 

それを表現しているのが

とてもすごいなあ、と思いました

 

自分はどの家族なのかなって

自分の位置も考えさせられます

 

でも思ったのが、

お金の問題はやっぱりみてて最後、後味悪くなりますね。

 

この映画は面白く描いてるけど

テーマが重い、希望があまりみえないものだから

 

お金がなくても希望がみえる作品のほうが好きだな、って思いました

(人情ものとか。。。)

 

全然話がまとまりませんでしたが

見て、損はしない映画だと思います

 

 

 

 

 

 

アカデミー賞

 

昨日はアカデミー賞の日

 

わたしは映画がすごく好きなのですが

うまれてはじめてアカデミー賞を最初から生放送でみました!!

 

リアルタイムでみれるのはやっぱり嬉しくて

久々に世間一般の方と同じ時間軸に戻れた気がして

とても嬉しかったです

 

 

最近は地元が田舎なため、ノミネートされる映画を映画館ですべてみることは

難しいかもしれないのですが、

ずっっっときになっていたパラサイトが脚本、監督、さらには作品賞まで!

 

 

この病気になってからなんとなく不穏なにおいがする映画とか映像作品は

避けていたのですが

根がすきだから早くみたい~~~

 

 

ということで、明日にはみる予定にはしています!

 

 

パラサイト、ポスタービジュアルだけで興味そそられまくる。。。

 

そして、ポンジュノ。

アカデミー賞はいつも黒人問題や人種差別で賞がとれない、などなど

いつも言われているのですが

今回はアジア人が主要賞を総なめ!!!

 

まだ未見ではありますが、

いいものがきちんと評価される時代になっているのかな、と思います

 

世間ではそうゆうことがなかなか難しいとは思うのですが、

映画は芸術ですしね、

そういったものが正しく変な差別や偏見とっぱらって

きちんと評価されているのは

いま、この時代で正しく評価されないがゆえに、

意識して評価されている、のかもしれませんが。。

 

 

とっても楽しいアカデミー賞でした!

 

 

最近やっと映画やYouTubeや音楽を楽しめているから

これからも充実した鑑賞時間をつくりたいと思います(^^)/

 

 

 

あふれでたのはやさしさだった

今日は読書記録

 

奈良少年刑務所での絵本と詩の教室での実話がかかれている

「あふれでたのはやさしさだった」を読みました。

 

刑務所にいる少年(18~25歳)の彼らの中でも、集団で孤立してしまったり

作業などをうまくできないでいる少年たちに、絵本と詩の特別涵養プログラムとして

の半年での授業についてかかれている本。

 

刑務所・・・というと、やはりとっても悪いことをした人=どこか怖い人と思っていたのだけれどこの本を読んでいると、本来はとてもピュアで優しい心根をもっているようで。

 

犯罪をおかしたくなくても、善悪がつかずに大人になってしまったため

に、想像できないくらいの家庭環境であったりするために何等かの罪をおかした人、のような。

それでも、なんら特別な子ではなく、強暴なこともなく、本来は穏やかで優しい気質な人が多い、ようでした。

そんな彼らは世間一般と比べて、しらないだけで、学ぶと変わっていく。

受け入れられる経験をして、人は変わっていく。

 

絵本と詩のプログラムなのだけれど、

途中に彼らの詩がでてくるのだかれど

その詩のとてもピュアなこと。

 

詩の文章をよんで、

どこと一線違うのかな?とおもっていたけれど

それは違う、同じなんだな、ということがわかる。

同じ以上に、よくそんな言葉がでてくるな、というほど優しい言葉がでてくる。

 

私はよく、人を想像しているときに悪いほうに考えてしまうんだかれど

最終的にいつも優しいなって思うことが多くて。

それが、やっぱり本当なんだろうな、と思わせてくれる本でした・

 

何かをかかえていても、

この授業の中ではみんな受け入れてくれる。

とてもやさしい場を、罪を犯した少年たちがつくる。

 

 

どことなく、本を読み進めていくと精神障害にも似ているような気がして。

 

差別をうけてしまうが故に、強がったりしているけれど

本当は誰よりも穢れがない、というか、なさすぎるが故になのかもしれないけれど。

 

詩のパワーにとっても圧倒されました。

詩って、自分の思っていることがストレートにでるから

とても気恥ずかしいし、人間としての何かがでてしまうと思うのだけれど

受刑者の詩はとても独創的で面白かったです。

本当のエピソードをうけいれると、きく人も笑ったりせず

きいてくれるから、うけいれてくれるから

とても素敵なことだなと思いました

 

受け入れる場で人がかわっていくのは、

精神疾患とも似ているのかな、とも思いました

精神疾患にも、同じような症状を自分で語って

それを回りのひとに受け入れてもらう、という療法があるというし。

実際わたしも

共感してみたいな、とも思うので。

 

 

久々に数日で1冊読破したのだけれど

とてもこころゆさぶられるものだった・・・・

 

福祉というか、心の触合いがやっぱりすきで。

いつもは映画とかでそれを感じていたつもりだったけれど

やぱり現実が一番強いな、と思いました

 

なかなかまとまりのない文章になってしまったけれど。。。

 

本をよむ集中力がついたので

いろいろ読んでみようと思います(^^)

 

 

日がたたない

 

デイケアにいくことに決まりそうになるにはあと2週間ほど

 

あと2週間ほど、明確な先の予定をあまりたてずに生活している

 

友人にあってもいいのだろうけれど

まだちょっと怖いという感情があるので無理しないほうが

いいのだろうし・・・

 

 

となると、やることはあまりなくて

いまとりあえずで検定勉強とネットフリックスとかの動画みてたりしていて

 

 

なんだか日々を無駄にしている気がしたりもするけれど

ゆっくりすることも大切なのはわかっているけれど

焦る気持ちもあって悶々としてしまう・・・

 

 

動画みて楽しむくらいでいいのだろうな

そうゆうことができないくらい焦燥しきっていたのだから

 

 

ゆっくりしているんだけれど

それで自分を許せないってのがおかしいかんじだけれど

ゆっくりするのもOKって言い聞かせて・・

 

着実にちょっとずつ進んでいけるように

 

過ごそう~~